Fleur bleu·e
元々フランスはパリで活動していたデュオのFLEUR BLEU-E。アメリカのフィラデルフィアに移住して初めての作品となる『QUESTION MARKED UPON THE WORLD』は、一段とギアが入った濃密で味わい深い内容!
アメリカのインディ・ポップを司っていると言っても過言ではないSUNDAY RECORDSからリリースされる本作は、レーベルの看板をしっかり背負う程の気概と自信に溢れた音でひしめき合っています。先行シングル"Surrender"の一聴してズバッとハートを鷲掴みにしそうな甘いメロディと、素直で純粋無垢さを表現するギターのコンビネーションは、ギャラクシー500級に到達していると言えます!
(発売・販売元紹介文より)
1.Surrender 2.Qui Manque Dans Ce Pays 3.Le Funambule 4.All the Little Beings 5.Melody (the same) 6.Everything Reminds 7.Question Marked Upon the World 8.Tes Jours Noirs 9.Vibrer 10.Tentaculaire 11.Let the World In